リウマチ

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先日ある会合で同級生のここではK君としておきます。そのK君もリウマチを発症していて座布団の上には正座ができない状態で話を聞いてみるとちょうど発症したのが私と同じ時期約3年近く経つそうです。

 

これからこの2人の状況をサイトに載せながら自分の寛解に至った状況まで徐々に説明をサイトにアップしていきたいと思っています。K君の事はさておき自分の状況を話言ってみようと思います。ちょうど2年半前の11月の下旬に歯医者に行っていました。私の歯は右側の奥にある4本の歯が欠けていました。その4本のうち1番奥の歯は親知らずと言うことで医者もこの歯はなくてもいいでしょうと言う話でしたがあとの残り3本は必要な歯だと言うことです。

 

そして右の奥の下の4本がないことによって左側の歯を酷使していると言う状況なので左の歯が痛む確率が高くなっていて今のような状況ですと言われました。今の状況と言うのは左の奥歯が治療した歯ですがその治療した分が痛んできてものが噛めないと言う状況でした。つまり右の奥の歯は下の歯がないのでものが噛めない、そしてそれが原因で左の奥歯を使いすぎているので治療した歯が痛んでしまいやはりものが噛めなくなってきている。その対応として右の奥歯へインプラントを入れたらどうかと言う話でした。インプラントは金額的にもかなり負担になるような気がして躊躇していましたがともかくものが食べにくいと言うことで思い切って右の奥2本をインプラントにすると言うことにいたしました。

 

そしてインプラントは外科手術と同じようなことをすると言うことで11月の末にその手術を始めました。インプラントをセットするとそのまま1週間置いて抜糸をしそれから約1ヵ月後に今度はそのインプラントの台に義歯をかぶせると言う予定でした。ところがそのインプラントを歯の下の骨に埋め込むと言う手術の時に1度ならずとも2度も感染が発生していちど入れたインプラントの根取り外すと言うことを2回もしたわけです。

 

感染していると言う事はつまりそこが膿むと言う状況になる前の段階である意味体の中に膿が出始めていると言うわけです。ある意味自分の口の中はいろいろな細菌が多く膿やすいと言うことになるわけです。

 

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若い子のように元気になりたいと思います。

 

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両手の指の関節が腫れ上がってきて医者に行ったらリウマチの恐れがあると言われその後あまりにも手が痛いので骨が変形しているのかもしれないと思って接骨院へ行きました。接骨医は私の両手を見てすぐさまこれはリウマチだ接骨院で治る状態では無いから早くリウマチ専門の医者行った方が良いと言われました。
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理由もなく左右の手が同じように指の関節が腫れ上がり痛みを持っているということがほとんどリウマチの症状だと言われました。

 

実は私はリウマチになるのを恐れていました、私の叔母が若い頃からのリウマチで私が生まれてから叔母が歩いたのを見た事はありません。いつもこたつとか居間に座っていてみんなの話を聞いている、穏やかな顔をしながらみんなの話を聞き多分世間の勉強してたのだと思いますがかなり若い頃から出歩くことができなくなったわけです。

 

そして私の妹がリュウマチの重傷患者で33 、4歳の時に発症してそれから35年間ぐらいずっとリウマチに悩まされてきました。今相模原市に住んでいますがその相模原市に住んでいる理由の1つが相模原市には日本一のリウマチに対応できる病院があると言うことです。

 

そして私のいとこも4人リウマチを発症しています。私は娘には女の人の方がリウマチにかかる率が高いから気を付けろ気を付けろと会うたびに行っていましたが娘はリウマチではならず自分がリウマチになってしまったわけです。

 

このリウマチになりたての頃はともかく指が痛くて力が入らず自分の寝ている布団の上げ下げにも苦痛でした。そしてリウマチではないことを願っていろいろな痛み止めの薬も飲みました。

 

医者行かなかったわけで近所の薬局で売っている痛み止めを飲んだり塗ったりして過ごしていましたが2ヶ月3ヶ月たっても痛みはなくならずに両手の指の関節が腫れはますますひどくなってきました。

 

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前にも書きましたが整骨院へ行って両手を見てもらってその整骨院が言うのには両方の手の指の関節が同じように痛くなってくると言うのは間違いなくリウマチです、これは早く専門の医者に行ったほうがいいですよ、今は新しい薬ができていてわりと早く治ります、と言われた時はものすごいショックでした。

 

私の叔母は重症なリウマチで妹も重症なリウマチ、そしてその2人とも30そこそこから外を歩くことができなくやがて1カ所に座ったままの生活、現在では洋間が多くなっているので妹は数年前から車椅子での生活をしています。

 

私のいとこにもリウマチを患っている人が4人ほどいます。そして家内のおじさんもリウマチになっていると言うことで昔からリウマチは遺伝するなどとも言われていましたが今は遺伝は無いというのが結論のようですがリウマチになりやすい体質は遺伝するようです。

 

私の娘には私のほうの系統にもリウマチがあるし家内のほうの系統にもリウマチがある。その頃私はリウマチは肌の色が白くて柔らかい感じの肌をしている女性がなりやすいと言うふうに思い込んでいましたので娘には太陽の光を浴びるとか外へ出て体を動かせとか注意をしていましたがまさか外で仕事をしており肌の色も黒い自分がなるとは思ってもいなかったわけです。

 

今思うにリウマチは遺伝ではなく体の骨格や体格あるいは性質が似ている人が発症する、そういう結論が出ていると言うことを聞いたことがありまさにそれは正論だと思っています。

 

私はリウマチだと言う診断を整骨院でされた時から何とか自分で治せるものなら治そうと思いいろいろな本を調べました。その中で福岡市で内科の医院を経営している今井先生と言う方が書いた薬を使わずにリウマチを治す5つののステップパソコン,リウマチ,SIRIUSリウマチを治す本という本がものすごく参考になりました。

 

この今井先生は本の中で書いていましたがリュウマチの方は体臭というか口臭というか独特の匂いを持っているそうです。かなり小さな匂いだから普通なら誰にもわからないけれどもこの今井先生は人に比べて鼻の嗅覚がものすごく良いと言うことで今井先生に言わせるとリュウマチの患者さんは全てが同じような匂いがするそうです。

 

しかし同僚に聞いても同僚の医師はそれが全然わからないし匂いなど認識できないと言う事だそうですがその匂いがすると言う話の意味が後で今井先生の本を読んでいると理解できるわけです。そしてもう一つは私がリウマチになったと言うことで悩んでいるときに家内の弟の友人がやはりリウマチになって早く医者へ行ったら1年位で正常な活動、普通の生活ができるようになっていると言う話を聞いてきて私にもとにかく早く医者に行けと言うようになりました。

 

なぜこの今井先生の本が参考になったと言うことを話してみたいと思います。まずこの今井先生の本の中には人間の体の中になんだかの感染兆候が現れるとそこにその感染を予防するために白血球が集まる、ところが人間の体の中ではその白血球の数を制御をできない、そしてそのために多く発生した白血球が自分の仕事だと思って感染していない正常なところを攻撃してしまう。

 

その攻撃の目標となるのがいろいろな関節でありその関節を白血球が攻撃するためにそこに発熱してその部分が炎症を起こす、それがリウマチだと今井先生は書いている。

 

素人が読書して大まかにその本の内容を説明すればそのようなことだと思う。これから自分のリウマチの寛解に向かった日々のことを書いていこうと思っているけれども素人の読解力は当然不安であると思うからリウマチで悩んでいる人はこの本を買って読んでみるといいと思います。

 

この本の主題はリウマチであるがそもそもリウマチと言うのは内科の病気でありその発症の原因は鼻口喉に何らかの障害がある人がかかりやすいと言うことです。言われてみれば私も鼻に障害を持っており左側の鼻が詰まりやすい。多分人と比べれば右側の鼻も詰まりやすいのではないかと思っています。

 

そして鼻の状態が良くないから口呼吸をする。動物の中で口呼吸をするのは人間だけだとその本では炊いていたが口呼吸によって直接喉に空気が入る。端から入る空気は人間の鼻の中にある毛細な鼻毛により空気中の塵やほこりが取り除かれているという事です。
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リウマチは直接の原因ではないけれどもまず口呼吸をしているそうです。ほとんど気がつかないけれども口呼吸をしている人が結構いるらしい。口呼吸をしているから必ずしもリウマチになるということではないがリウマチになっている人は口呼吸をしている人が多いということです。

 

リウマチを直す5つのステップと言う本では口呼吸をしていると言うチェックリストが載っている、興味のある人は本を買って欲しい。そして口呼吸を止めるためには「あいうべ」がいいそうです。

 

あいうべと言うのは口を大きく開けてあと言う、そしていと言う、次はうである、全て口を大きく動かして発生する、最後はべである。このあいうべを1日に3回各回とも20回以上言うのがいいらしい。ただ外で行ったりするとそのために口の中が乾燥します、特に冬などは乾燥するので一番いいのは風呂の中でするのがいいということです。

 

私はこの本を読んでからもう2年以上毎日このあいうべを本の通り1回ごとに20繰り返しそれを日に3回以上行っています。

 

私の仕事場は車で5分位でつける近隣にあるわけだがその行き帰りにあいうべを繰り返している。もう2年位前になるけれどもある会合で私がこの話をしたら私の同級生の女の人、まぁもうかなりの歳の人ではあるが新聞か本でこの話を読んで私の話に賛同してくれてその時言ったのがその人が読んだ書物にはこのあいうべは誤飲性肺炎の予防になると言うことで進めている病院あるいはお医者さんもいると言うことです。

 

このあいうべを繰り返す事は車を運転しながらでもできるので別に難しいことでもありません。
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あいうべ体操の石井先生の未来クリニックはここ

 

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リウマチではないが健康、体の話という事で友人から聞きいて効き目を感じた話を書いてみようとおもいます。友人は2年ほど前から自宅の庭にあるブルーベリーの実を一日に15粒づつ毎日食べていたら目の視力が1,2近くまで戻ったという

 

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老眼で眼鏡を掛けていたがいらなくなったという話を聞いたのでわが家にも家内が庭先に植えておいたブルーベリーの木から収穫した実を食べてみたところ2,3日で目やにが出なくなりました。

 

通常朝起きると目が開けにくいくらい目やにだ出ていて目薬をつけないと外が歩けないくらいだったが目やにが全然でなくなったので今度はアマゾンでブルーベリーを買って食べています。

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リウマチが発症したときに実は私はかかりつけの医者に別のことを相談していました。それは70歳になると献血ができなくなるのです。私は若い頃からずっと献血を続けておりましたので普通は65歳で献血はできなくなるのですが続けていた人は満70歳になる前まで献血を受け付けてもらえます。

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献血をすると血液センターの方で血液で調べられるいろいろな病気の検査をしてくれて献血も2週間以内に献血センターからその診断の結果が送られてきます。私は69歳の12月まで何も病気の症状はなくて安心していたわけです。しかし今度はその検査をしてもらうことができないと言うことになりますので自分で自費検査をしなければならない、そこで家内の姪が医療事務の資格を持っており近所の医者に受付方々事務をすると言うことで勤務しているクリニックに検査をしてもらいました。

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ところが検査の結果どこをどう間違えたのか私の体からはインスリンが出ていないと言う診察でした。私もびっくりしましたが医者はこれは糖尿病だ、こういうのを隠れ糖尿病と言うと言う話をしました。私も約70年間は特にここ50年ぐらいは病気をしたことがありません。2.3年前にも家内が足の怪我をして病院へ治療に行ったわけですがその病院が外科、内科の2局がある病院で結構混んでいる病院で家内はその病院に行って外科の治療を受けながらインフルエンザに感染してきました。

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病院では2週間の謹慎というか家を出るなと言うことで家内は2週間ずっと家の中にいたわけですがその折私は家内と向き合って食事をし課題と向き合って話をする機会が1日のうちの数時間あるわけですが2週間インフルエンザの患者と向き合っていて自分がインフルエンザに感染しなかったと言うことがずっと自慢でした。そのくらい健康な体だったのでまさか糖尿病になるとは思っていませんでした。しかし本当に糖尿病なら困るなと言うことで血液検査の結果が出るまで様子を見てみようと言うことにしました。約1ヵ月後に検査の結果が出ました、結論から言うと糖尿病ではなくインスリンも出ている、ただインスリンの出る時間が正常の人は食事をすると同時に血液中のインスリンが増えるそうですが私の場合はインスリンが出てくるのに時間差があると言うことでした。

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検査の結果はやはりどこも悪いところはないと言う事でしたがその時私は体重が着衣のままですが79.8キロありました。2年位前から体重が増えだしスラックスのベルトは穴1番遠いところウェストのサイズは94センチのスラックスが少しきつくなり始めておりました。医者には体は健康な状態だけれども歳をとってきたら痩せた方が良いと言うことを言われ痩せる治療を始めないかと提案されました。話を聞いてみると痩せる治療というのは簡単に言えば初期の糖尿病の治療だそうです。今のうちに治療を始めておけば糖尿病にはならないし多分健康を保持できると言うことでした。

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そこで医者の言うように毎日朝一錠の薬を飲むと言うことを始めました。そんなことで毎月いわばかかりつけ医に体の検査をしてもらうと言うこととしました。そして体重はすこしずつ少しずつ減ってきましたがその治療をしているときに左右の手の指の関節が痛くなったわけです。最初は前にも話したように歯医者へ行っていてインプラントのいわば工事をしていたわけです。そして医者には感染しやすいと言われいちど埋めたインプラント取り出してまたインプラントの手術をしてまた取り出してなると言うことを3回も繰り返しました。この時歯の感染から体の中に菌が入り体内のどこかの部分に感染症状が出ていたのではないかと思います。

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そうすると薬を使わずにリウマチを直す5つのステップと言う本で今井先生が指摘をしている項目とおんなじだなぁと思えるのです。

 

痛みが減らなかった

 

前に歯の治療をしたと書きました、歯の治療は春先に終わりその時知り合いの整骨院へ行きました。この整骨院は今の院長の親が昔からの知り合いで以前にもいちど怪我をしたときに治療をしてもらったことがあったもので訪ねて行って手を見せたら即座にこれはリウマチの可能性が大きいと言うことでした。

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私の血縁関係にはリュウマチの持病を持っている人が大勢いるもので自分もリウマチになることを恐れていたこともありました。数年前から知人が受付をしているかかりつけの医者がいましてその先生に指の関節があまりにも痛いのでリウマチの可能性があるかもしれないからいちど検査をしてくれないかとお願いし血液検査をしてもらったら1ヵ月後に結果が出てリュウマチの数値がかなり上がっていると言うことでした。

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すぐに知り合いのリウマチの専門医を紹介すると言う事でしたが自分的にはあまりにも簡単にリウマチと言う診断をされたのでとても気持ちの上で怖くて紹介していただくのを躊躇していました。

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それでも初夏になってかなり暖かくなってきて通常の痛みなどはなくなると言う季節だと自分が思っていたのですがいつまでたっても痛みが和らぐことがなく寒いときのままよりも痛みが強くなっているような気がしたので思い切ってリウマチの専門医を紹介してもらいました。

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専門医はかなり混んでいて忙しいようで5月の末に初めて行ったときには診察をしてもらえませんでした。そこで約1ヵ月後の予約を入れてきてその予約の日に専門医を訪ねたわけです。診察は血液を御本多分10 CCから20 CC位だと思うけれどもとってそれを調べるわけです。10分ぐらい待つと診察室へ呼ばれてそこで血液検査の結果を見てもらったら体内に炎症が起きていると言うことでこれはリウマチの可能性がかなり大きいと言う診察でした。そこでリウマチの薬を手配すると言うことで1回に4錠飲む薬それを4週間分手配してもらいその日は診察が終わりました。

 

いよいよ武漢肺炎のワクチンの接種が始まりました、(この肺炎のことをあくまでも発祥地を限定するために武漢肺炎もしくは武漢ウィルスといいます。)

 

自分は今まで1度もワクチンの接種と言うことをしたことがない、今までのインフルエンザウィルスもワクチンの接種をしたことがないが数年前に家内が医者へ行ってその医者は外科医だったけれども内科も併設されていてそこにインフルエンザの患者がいたらしい、そこで家内がインフルエンザに感染してきて医者に2週間家の中に留まるように言われたときに自分はずっと2週間家内と向き合って暮らしていたけれどもインフルエンザには感染しなかったと言う話を書いた覚えがあります。

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今回この武漢ウィルスに関してはインフルエンザと違ってワクチンの接種をしようと思っている。何故かと言うと多分日本政府かあるいは各都道府県に置いて移動する時、旅行する時などにこのワクチンの接種証明の添付が義務化されるのではないかと思う。もし行政で添付を義務化しなかったとしても各ツーリストの旅行の参加条件には必ずワクチン接種の証明を求めると思う。

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昨年の暮れ12月の9日から九州方面へ松本空港から飛行機で出かけるときにまず空港に参集をしたときに全員が体温の検査を求められ非接触の体温計で測った状態でオッケーであればそのまま参加できてその体温計で体温が異常と言う表示が出ればその人は実際に脇の下入れる体温計で体温を測ってオーケーが出れば初めて参加と言うことが認められる。旅行地へ行っても各ホテルにしてもいろいろな昼食時場所にしても全てが検温をしての入館あるいは入場である。つまり今度のワクチン接種が始まると各ツアーに参加する場合でも必ず参加者にワクチン接種の証明の添付を求めることは間違いないと思う。

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自分が旅行に行きたいと言うことを前提に今まで受けたこともないワクチン接種をしようと考えている。

 

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リウマチを直す5つのステップ言う本にも書いてありましたが免疫力を高めてリウマチを治すと言う考えもあるようです。

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そこで免疫力とは何かと言うことになるわけですが私の同級生の説は免疫力とは腸の力だと言う話です。腸にはいろいろな細菌やまた人間の体のためになるウィルスなどがいるそうですがそもそも今流行っている武漢ウィルスにしても免疫力がないから感染すると言うことらしいのです。

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人間はこの世にできてから何万年と経っているわけですがその間にいろいろなウィルスに感染して発症した場合もあるしあるいは病気にならずに過ぎ去った場合もありいろいろなウィルスに免疫ができていると言うことです。何万あるいは何何十万と言うウィルスにすでに人間が何万年も生きているうちにそのDNAの中にウィルスの免疫と言うものができていてその免疫のないウィルスだけが感染しやすい、そして感染するときに発症する人と発症しない人がいます。それは腸の中にある免疫力を司る力が強い人弱い人によって決まってくると言うことです。

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そして腸の免疫力を強くするためにはいろんな菌を腸の中に増やせば良い、それはいいヨーグルトを食べることだと言っていました。良いヨーグルトと言うのはもう数が決まっていてLGG乳酸菌、L-55乳酸菌、ガセリ菌sp株、R-1乳酸菌などというのがあってその乳酸菌で作ったヨーグルトを食べれば良いと言うことです。そしてヨーグルトは食事をたくさんした後に食べるのが良いと言うことです。

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乳酸菌などの菌胃液が殺してしまうということです。ここで食事をある量した後胃液が薄まっている状態の時に乳酸菌をとると腸まで届く可能性が高いそうです。またヨーグルトはもし胃液で菌が殺されたとしてもその死骸が腸まで届いて今度はそれが乳酸菌など腸内にいる細菌類の食料になるそうです。

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だからヨーグルトなどの乳酸菌を含む食物他には味噌汁とかあるいは甘酒とか漬物類とか醤油とかいろいろな乳酸菌を含む食べ物があるわけですがそれをできるだけバランスよく多くとることが大切だそうです。

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人間に必要な菌類は腸の中にたくさんいればいるほど人間の免疫力が強くなると言うことです。前に書いたLGG乳酸菌、L-55乳酸菌、ガセリ菌sp株、R-1乳酸菌などを原料とした乳酸菌は普通に市販されていますので調べればすぐわかると思います。そして乳酸菌をとることによって免疫力を高める、するとリウマチにもかかりにくくなると言うことです。ヨーグルトを食べてリウマチにかかりにくくなるであればこんな簡単な事はありません。

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私はその話を聞いてから毎朝明治のR1ヨーグルトを食事の後に食べるようにしています。そしてこの頃は夜の食事の後にも自宅で手作りしたヨーグルトを食べます。ヨーグルトを作るヨーグルトメーカーと言う簡単な機械がありそれで牛乳を使ってヨーグルトを作ります。

 

前にも書いたあの数種類の乳酸菌類のヨーグルトの液体でできたものが市販されておりその液体のヨーグルトを買ってきてそれを牛乳に混ぜてヨーグルトメーカーで一晩かけてヨーグルトを作るわけです。

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自分としてはリウマチの予防そして免疫力のアップそれから健康のためにヨーグルトを毎日2回ずつ欠かさず食べることにしています。

 

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私がリウマチを発症したのは平成元年の11月半ばごろ、その頃歯の治療をしており奥歯をニ本インプラントに変えると言うことでその外科手術的なことをしていてインプラントの台をちょうど歯茎の下にある骨の中に埋め込んでいる時でした。

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大体インプラントと言うのはこの外科手術をして切った部分を融合して1週間位でその融合した糸を抜いてその後1ヵ月以上おいて今度は加工した歯を取り付けると言う順序になるらしいのですが、台を取り付ける手術をして大体2日位で痛みがなくなり1週間ぐらい経つと歯茎もほとんど腫れもなくなってきれいになると言う事ですが私の場合は2日たっても3日たっても1週間たっても痛みがとれずにずっと痛み止めの薬を飲み続けていました。

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歯医者さんでは1日半分と言うことで痛み止めの薬を4錠から6錠出してくれたわけですが大体一日6錠から8錠ぐらい飲まなければ痛みが抑えることができませんでした。ただ私のほうも近所の薬屋さんで同じ薬のジェネリックを売っていたもので一錠いくらと言うほどの高い金額ではなく気にしなくて服用できていましたのでいわば歯の病気がリウマチに関係してくるなどとは思ってもいませんでした。

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歯の治療のほうは結局翌年の春までかかってこのインプラントの台取り付けるときに感染していたと言うことが医者から言われてなるほどなーと思った位でした。ところが私の両手は指の関節が腫れているように膨らんで痛みを伴ってきたのがだんだんだんだん強くなって12月から正月にかけては自分が寝ている布団を畳んで押し入れ持ち上げることも辛い位でした。

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布団を指でつまむことができなく布団を持つときには両手を布団の下へ突っ込んでそのまま持ち上げて布団の真ん中が垂れるのでお腹の上に乗せて運ぶようなことをして布団を片付けていました。

 

リウマチの専門医に手配してもらった薬は毎週土曜日に朝の食事の後4錠飲むと言うことでもう一つの薬が1日おいた次の月曜日に一錠飲むと言うことでした。それで1ヵ月後にまた診察をしてもらってやはり体内の炎症の数値は変わらずと言うことで0.5ありました。その時は今度は薬を少し増やすと言うことで土曜日の朝4錠飲んで土曜日の夜一錠飲むと言う指示を受けました。後の月曜日の一錠の薬は変わりませんでした。それからまた1ヵ月後やはり診察を受けて同じように土曜日に5錠月曜日に一錠のむ薬を手配してもらい飲んでいました。4ヶ月目の診察の際には体内の炎症はおさまっていて普通の人の正常値に収まりました、そして薬もこの土曜日に5錠飲む、月曜日に一錠飲むと言う治療を当分続けると言うことでした。それから今までで2年以上経ちますが毎月の診察の折に自分の体の中の炎症は1度も起きておらず常に正常な値にありまたリウマチの検査をして、その時には薬の関係やリウマチの上などで肝臓腎臓などの様子もついでに検査する様な事ことを言っていました。1年半以上経ったその頃医者からは土曜日に5錠飲む薬というのを増やさずに5錠のままいられると言う事はこの医者に患者の中ではではリウマチの患者の1割位かそれ以下だと言う話でした。大体の人はその薬もどんどん増やしていきやがて薬だけではきかなくなり私の知り合いのK君などは今は左右の腹の筋肉と最後の太ももの筋肉合計4カ所に自分でリュウマチの注射をしていると言うことです。これは私などに比べればはるかに重症化していると言う話です、そして朝起きたときには彼のては固まってしまって指が動かない位に感じているそうですが自分で徐々に指を動かしながら時間をかけて手が通常に動くようになるまで指の運動をすると言うことです。リウマチの診断をされる人は口呼吸をしている人が多いらしい、人間は間違った体の使い方をしていると病気になりやすいのだそうです。人間はもともと鼻で呼吸をする生き物で言葉をしゃべるようになって口呼吸ができるようになったという事です。なので口で呼吸をしていると弊害が出てきます。このサイトでも書いておいたらこの口呼吸を治すには「あ、い、う、べ」体操と言う口をあ、い、う、べの形に動かして発音をする体操が効果があるらしいので私は毎日朝、昼、夕方、このあいうべを20回以上行っています。この体操は免疫バランスの乱れから起こる病気に効くと言う話なので、関節リウマチ、膠原病、アトピー、喘息などに効果があるという事です。

 

人間の体の中で例えば心臓が止まれば死んでしまうし当然肺で呼吸ができなくなればそれも死んでしまう、癌にかかればなかなか治りにくい癌あるし治りやすい治療のしやすい癌もある。癌が発症してまず治りにくいのは膵臓癌、あるいは肝臓癌であろう。膵臓癌で50歳代60歳代で亡くなった人を大勢している。癌にもいろいろな部位に出る癌があるけれども現在になって胃癌とかあるいは乳癌や皮膚癌等は治療のしやすい癌だと言われている。しかしながらいくら治療がしやすくっても癌にはかかりたくないと思っている。癌に限らず今流行の武漢肺炎にしてもできればかかりたくない。毎年毎年インフルエンザが流行るけれどもインフルエンザはワクチンをしてもその年に流行るインフルエンザがわからないのでワクチンが全然効かない可能性もある。ではそういった病気にできるだけかからないようにするのはどうしたらいいか、それは腸活が大事だと言われている。腸活とは何か、この間仲間とその話をしたら中にいる1人は俺は腸が強いから便秘とか下痢をしたことがないと言う言い方をした。そうではなくて腸活と言うのは腸の中にあるいろいろな有効な菌、つまりビフィズス菌とか納豆にある菌甘酒に入っている菌ヨーグルトなどの菌などの例えばバクテリアとか要するに人間に対しての有効菌を人間の体の中つまり腸の中にどのくらいたくさんいるかと言う事、あるいは増やしているかと言うことが大切なのだそうである。日本人は発酵食品をよく食べている例えば味噌汁、甘酒、いろいろな漬物類、ヨーグルト、チーズなどなどであるがそれらを有効的に取り入れて腸内に入る有効細菌を増やしたりまたそれらの腸内菌の働きにより腸内に居る人間に対しての不要な菌あるいは悪い作用する菌をいかに始末するかと言うことが大事だそうだ。それには体外から取り入れる有用な菌、例えばヨーグルトの菌とか味噌汁、漬物類それからチーズや甘酒などの発酵食品の取り方が大切だそうだ。人間の体の1の中にある胃酸ものすごく強力な酸だと言うことで普通の乳酸菌や発酵菌が胃の中に入ったときには胃酸により全て殺されてしまうそうだ。そこで食べ方の注意をしてまず発酵食品などを食べるときにはその前にある程度食事をして胃酸を薄めておく必要があるそうだ。ただ胃酸の中で死んでしまった発酵食品の発酵菌や乳酸菌はそのいわば死骸は胃の中を通り越して腸にまで届き腸の中にいる細菌類の食料になると言うことだ。だから結論から言うと状況に合わせてできるだけ多くの発酵菌乳酸菌を含んだ食品を上手に撮ることが大事だそうだ。そして腸活つまり腸の活動を豊かにしておけばそれが人間の抵抗力を強くしてくれる。乳酸菌では腸内環境が整えられて免疫機能を正常化させることになるらしい。癌に限らず腸内環境を整えておけば花粉症などのエネルギー症状にも効果があるらしい。