今朝の山々です。
これは八ヶ岳

これが南アルプス北岳。

南アルプス市を象徴する山です。
南アルプス市内ではもうたらの芽がで始めました。

今朝の山々です。
これは八ヶ岳

これが南アルプス北岳。

南アルプス市を象徴する山です。
南アルプス市内ではもうたらの芽がで始めました。

桃の花が開き始めました。

天気予報では今日も明日も雨、開花して雨が降り気温が下がることが農家では不安です。
桃の木の下にほとけのざの絨毯です。

毎年この季節になると見る事が出来ます。
一気に花が咲き始めました。

南アルプス市の象徴南アルプスの頂上が市内西部からは少し見えます。

こぶしの花やなもない花も咲いています。



道端でつくしが出ているのを見つけました。まだ数は少なかったのですが確実に春が近づいています。
スモモの花が咲きました。ピンクの花は花粉を取るために咲かせているもので小さな赤い実がなります。

友人と今日作業をする予定でしたが花が咲いたので今日から一週間、受粉や摘花をするそうです。
ついでの朝日の写真を一枚、彼岸も近くなって朝日が6時頃には昇ってきます。

春の感じが強くなってだんだん花々が多くなりました。

いよいよ過ごし安くなります。
今朝の日の出の写真です。
朝散歩の途中ちょうど日の出にぶつかりました。6時12分でした。

久しぶりに朝昇る太陽を写しました。
スモモの蕾が白くなり花がほころび始めました。

春が確実日被いています。
今朝の日の出は6時15分頃、一週間ばかり天気が悪かったので急に日の出が早くなった気がします。
近所に花が咲いていたので写してみました。

これはイチゴの花、北風の当たらない南向きの畑の隅に咲いていました。

これはにおい水仙、一回咲いたのですがなくなってしまって、今日見たら一枝咲いていました。

これは水仙の蕾、今年は水仙の芽がかなりたくさん出ていました。
今朝のテレビでいたるところ民主党の支持率は落ちている。ところが自民党の支持率は上がっていない。
こういった報道が多く、確かに世間で話を聞いてみても自民党では・・・という声が多い。
その理由はまだわからないという話が多いが一つだけ言えるのはロートルだということ、総裁にもして、自民で力があるといわれる森、町村、参議院の青木、落選したが山拓・・・全てイメージが悪い、山梨県連にしても会長は堀内、昔の人間だ。
県連の役員すら、今まで表に出ていなかったが幹事長三役、もう定年過ぎの人たちだ。この辺の改革をしなければ世論は支持してくれないと思う。
2チャンネルなど見ていると結局今の現役世代が自分たちが今後老人たちを面倒見ていくことの矛盾を一番気にしている。
成らばどうしたら良いか、還暦過ぎのパワーを、良くも悪くも団塊の世代といわれた力を出そうじゃないか還暦世代よ!60過ぎの人しか雇わない、60過ぎだけで行う事業を立ち上げよう。
もし80歳まで生きると20年間事業が出来るんだ。20年あればかなりのことが出来ると思うよ。
先日の新聞で「ヒマラヤの氷河が2035年迄にみんな解けてしまう」とか「アフリカの農業は20年までに半分になる」とか「オランダが水浸しになる」とかみんな嘘だったらしい。
気候変動に関する政府間パネルと言う国連の組織(ICOO)が発表したこの話は元になるデータをイギリスの大学教授が勝手に変えたらしい。基礎データが変わったらすべて計算は違ってくる。
私は前からおかしいと言っていた、そもそも地球が毎年暑くなって氷河が解けているはずがない。
NHKなどで氷河が溶けて崩れていく画像を何度も流したがあれは一体なんだったんだ。ICPPはこのデータ(報告書)でノーベル平和賞を受けたそうだ。詐欺でノーベル賞をもらったようなものだ。
確かに都会の気温は上がっている、しかしそれはヒートアイランド現象で一部の温度が上がっているだけで、田舎の田んぼの真ん中に温度計を置けば全然あがっていないって。実際に地球の温度はこの100年間で0.2度上がっただけだそうだ。
じゃあ何だ、CO2は関係ないんだ、今度CO2悪者説で県の廃棄物行政に一言文句を言ってやろうと思ったがそうも行かないか。ただ石油を使う生活は良くないと今まで言っていたがそれを否定する気は無い。
こまめに電気を切れば節約できる・・・これは本当、ただしこまめに電気をつけると嘘になる。電気器具は点灯するときが一番電気を使うそうだ。そしてこまめに電気を消すとCO2が少なくなる・・・これは嘘。
そもそも火力発電所は目いっぱいの能力でタービンを回している。つまりフル総業だ、その機器は需要量が減ったとしてもタービンの回転を落とすことができない。しかも発電した電気を蓄えておく事も出来ない。
その証拠には夜間電力をいかに一般人に使わせようとしているかで解る。もし夜間にタービンの回転を落として発電量を減らすことが出来れば深夜電力の発電を減らすはずだ。
そしてもしこまめに電気を切ってその使用料を減らして、浮いたお金でレジャーに行くとするとそのガソリン消費量でCO2は増える。
しかしCO2が増えても一向に構わないし、CO2はかえって人間の生活にも役立っているし、もし気温が上がったら国民のために良いことで、NHKのニュースなどで米の作柄指標など発表するが、今まで60年間聞いてきて温害で作柄が悪かったなどという話は無い。全て冷害で、この辺で出来る果物も温害など無い。
そして電気屋さんが売り込もうとしているエコキュートさえその冷媒はCO2を使っている。中部大学の武田教授に言わせるとNHKはここ数年でエネルギーの使用量が80%増えているそうだ。そういえば公務員も数年前にはITでインフラ整備をするとその人員は少なくて済むといって税金でパソコンを入れた。
ところがパソコンを入れたばかりで人員は少しも減ってはいない。そんなもんだ、政治家や官僚の言うことはまともに聞くといかにも正しいようなことを言うが結局数年たってみると自分たちが楽が出来ることしか考えていない。国民よ目を覚ませ本当に必要なことをみんなで考えてやっていこう。そうすると政府や自治体が言っていることの反対が正解になってしまうかもしれない。
少し暖かいと春の感じがいたるところに見えます。

小鳥の動きが活発になり水仙の蕾も出ました

先日(2月28日)鶯の声を聞きました。
まだ完全に「ほーほけきょ」と啼けないようで
途中で「けきょけきょ」が何度も入りました。
今朝は散歩の途中で木の芽が出ているのを見ました。
写真を撮ったのですが暗くてよく写っていず廃棄しました。
もう春ですね・・・ところがこのところ毎日天気が悪く
どうもすっきりしません。
3月になりました。外で体を動かすと汗ばむようです。
つい2週間くらい前までは明け方の気温がマイナス4度とかだったのに!
春の足音は早いものです。これはアジサイの木に芽が出始めました。

この辺(南アルプス市)にいよいよ花の季節が訪れます。梅、ほとけのざ、タンポポ、やがてさくらや桃やスモモの花がいっせいに咲き出します。
此花の豪華さを近県の人に見てもらいたいと思います。